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「たったの一日の議会」復活か
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2007/6/3 (日) 09:17:32
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のぶあき
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アユを知人から。早速、山椒の実を入れ砂糖醤油で炊くといい香り。「山椒は小粒でもピリリと辛い」と言われ、共産党も山椒に良く例えられます。でも、権力政党の日本共産党封じ込め作戦には自ら大きくならなければと強く思う今日の情勢です▼30日の議会運営委員会を傍聴しました。会期が議題にあがり、事務局長から、5日開会、8日最終とし、条例の改正や一般会計補正予算などを初日提案し、検討期間を置くため最終日に討論・採決とする案を提案▼ところが、池田議員が「1日で充分。無駄な時間をついやして、あまってくる」などと発言。大野議員は、はじめ1日に賛成する発言でしたが、常任委員会を開催する余裕をとるため2日案に修正意見。田中議員は「議案の量的には1日でいける」などとしながら、「一般質問が制限されないよう6時7時になっても」などと発言。加えて「町民も白けており、議員も白けているので、町民が傍聴しやすいよう夜の議会などどうか」などと発言▼田中議員の発言に答えて、北川議長は「9月議会では会期があるので1議員1質問で、夜開催の議会を考えている。一人10分でも全員が質問できるよう。地域の代表だから、町民が関心あるから」などと発言。藤堂議員は1日に賛成の意見▼夜開催は歓迎ですが、質問時間の制限は議会規則にも、議員の自主的活動にも反すると思われます。「白け」の原因は何でしょう。道理の通らないことでも、アカンと当たり前に発言する議員少ないこと、「たったの一日議会」で充分な審議の時間も保障しないことも一因ではないでしょうか。
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