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2・24同和行政を考えるつどい
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2007/2/22 (木) 13:10:33
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のぶあき
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◇とき:2月24日(土)1時開会
◇集合地:滋賀・甲良町役場駐車場
(集合の後、会場へ移動します)
★町が不当にも甲良町公民館の「使用不許可」を4日に通知してきたため、上記のように「集合」としました。現在「使用不許可」の取り消しを求め、不服申立を行なっています。当日までにはいずれかで会場は確保します。ご安心してお越しください。
◇内容:「無法放置土地裁判」経過報告
講師:元永佐緒里弁護士、各地の報告など
◆各種報告・交流に先立ち、乱脈同和行政の象徴である「無 法放置土地」の現状を「見学」します。
みなさん、
大阪、京都、奈良・・・「解同」幹部の犯罪が明るみに出され、タブーが崩れつつあります。安土町のように隣保館解体を決断する地域がある一方、依然として「同和特別」に固執を続ける行政・・・「継続」か「終結」かの綱引きが続いています。
特定の人物・団体・地域に道理の無い優遇を続け、あるいは無法を放置しておいて、全ての住民に等しく福祉の充実をすすめる「全体の奉仕者」たることができるのでしょうか?
「歪み」の現場で学び交流し、「同和行政」の「そもそも論」とその「終結」の切実さを考える機会にしていただければ幸いです。
甲良町では乱脈な同和行政のもと、51ヶ所・約16000u(2003年度)もの土地が放置され、その内の多くが土地代金を徴収しないまま住宅建設や車庫・庭石設置などを黙認。町行政は日本共産党議員の指摘を受けるまで代金・立退き請求すら行なわず。現在、住民5人が山本前町長の「任務怠慢」を追及し、現山崎町長に「支払いを求めよ」と訴える裁判の真っ最中です。
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